芸能界で活躍中の久志本眞子(くしもとまこ)さん。
”相撲、負ける方の決まり手なら自在にコントロールできる説”
というテーマで水曜日のダウンタウンにも出演されたことがあるほど、相撲好きで知られています。
幼少期から相撲部屋に出入りしていた少女がTVでよく放送されていたことを!!!
というわけで、若くて可愛らしい久志本眞子さんと相撲との繋がりが本当にすごいので皆さんにご紹介したいと思います。
久志本眞子さんプロフィール

出典:日本タレント名鑑

プロフィールですでに相撲愛と実家金持ち説の片鱗がみられているような気がしますが・・・・まだまだこんなもんじゃありません。では、続きをどうぞ
久志本眞子さんの芸能活動
タレント・女優・歌手として幅広く活動されています。
2013年に、須田理夏子さん、齋藤舞衣さん、伊藤星さんらと共に4人のガールズユニット『東京ガールズキッズ』のメンバーとして活動。
2015年「東京ブギウギ/銀座カンカン娘」をデビューシングルとしてリリース。
2016年映画「クハナ!」では、笹島瑞希役として主演を担当されています。
引用:X
久志本眞子さんと相撲
・5歳の頃に相撲にはまる。以後毎場所、相撲観戦。
・相撲愛が強すぎて三重県から、東京両国に引越し。
・自宅が、両国国技館に近くなったため、学校が終わると相撲を見る生活に。
・懸賞金を出したことも。
相撲にはまったキッカケは?

三重県津市のちゃんこ屋『金鍋』での出会い。家族で食事に来店していた眞子さんは、偶然居合わせた、元大島部屋の関取衆たちに可愛がってもらったそうです。
翌日の津巡業でも優しく迎えてくれたことなどから、土俵での力士としてのオンの姿と暖かく優しいオフの姿のギャップに感動し、どっぷりとはまっていったのだそうです。
久志本眞子さん実家金持ち説
相撲に関するエピソードが強すぎです。
ちなみに、相撲観戦は1万円前後。懸賞金は1本約6万円。
娘が相撲好きなので、両国国技館の近くに引越し!!
当時、こどもである眞子さんがそれだけの金額を出せるわけもないので、やっぱり『実家金持ち説』は、それだけで成立しちゃいますね。

お父様は、三重県松阪市で『くしもと整形外科』の院長をされておられるそうです。懸賞金も病院名で出しておられたようです。これで『実家金持ち説』は確定ですね。
久志本眞子さんのまとめ
相撲や力士の方たちへの尊敬と愛情がなければ、5歳から現在に至るまで応援し続けることはできないですよね。『スー女』と言われる、相撲好きの女性が増加したことにも貢献されていると思われます。
いずれはコメンテーターなど相撲関係のお仕事でも活躍が期待されますね。
本日も最後までご覧いただきありがとうございました。


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